
本年初投稿、日野七福神 
先住民の分類Congruence異形同種、早苗バッグで爆発ブレーク
(2026年1月3日)早苗バッグ;実用性、使い勝っての良さから売れ行き好調。一方で売上げ急上昇を説明するに役不足かもしれぬ。やはり御本人の様を採り上げ、世を席巻する背景を解析したい。(Congruenceとは思想を見比べる) 早苗像の思想;見た目で華麗、動いて流麗、喋って整然。
書家一貞女史を語る 
極楽浄土千年王国、死者は意識を持つ 考
(2025年12月20日) 悲しき熱帯Tristes Tropiquesでのレヴィストロースの言葉「福音書の影響で西欧では死者は意識持つに傾いた」
(10月15日) 2025年前半は人類学主題の講座「野生の思考La Pensée Sauvage」
1具体科学、2言語、3分類、4因果、5魔術 を予定(25年10~12月)
第一回具体科学要約:(10月10日)先住民の思考を具体科学Science du Concertとする。
第2回言語I個別対抽象(10月20日)先住民現代人の言語を具体語抽象語の多寡で比較するのは誤り。「
第3回言語II概念分断(10月25日) 「概念分断Découpage
Conceptuel」 に依るべきとする。
第4回分類Classement(11月10日)先住民は自然、森羅をどのように分類するのか:聖なるモノは聖なる場を占めると先住民が厳かに伝える。しかし別の考え方もありうる、そのこと(納まる場所に納まる)がそれ(モノchose)を聖に代えているのだ。
第4回(続)分類ClassementII(11月15日)彼らは「モノの主体」を形態に反映させている。
第5回魔術(11月30日)魔術は科学と表裏一体をなす。魔術は影、科学が姿。
第6回まとめ(12月3日)野生の思考1~5のハイライト
(2025年11月30日)新頁「風の風景 」を追加。本頁下に掲載する過去動画、画像をまとめた
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